対象のチームに確認を促す
チェックを行うグループを設定できます。全グループにも、特定のグループだけにも適用し、チームの運用に合わせて導入できます。
Freshdesk / チームの送信確認・レポート
Freshdeskで、確認が必要なグループを選んで送信前チェックを運用。送信元・送信先・件名・メール内容の見直しを促し、確認にかかった時間をレポートで振り返れます。
LINE・ストア・Marketplaceは新しいタブで開きます。
対象を選んで、確認を運用。
チェックを行うグループを設定できます。全グループにも、特定のグループだけにも適用し、チームの運用に合わせて導入できます。
対象グループの担当者が返信を送る前に、確認画面を表示。送信元・送信先・件名・メール内容を確認してから送信へ進みます。
担当者ごとの確認時間をAnalyticsで一覧にできます。レポート機能はFreshdesk Pro / Enterpriseが対象で、記録とレポートの設定が必要です。
Marketplaceから追加し、APIキーと利用中のFreshdeskドメインを入力。確認対象のグループを選択します。
右サイドバーでアプリの読み込み状態を確認。対象グループの担当者が返信の送信ボタンを押すと、確認画面が開きます。
すべての項目をチェックして「確認完了」を選びます。確認画面が閉じたら、Freshdeskの送信ボタンからメールを送ります。
記録を有効にした場合は、確認時間をAnalyticsのカスタムレポートで確認できます。Pro / Enterprise限定の機能です。
掲載情報をご確認ください
ご利用にはFreshdeskの環境が必要です。レポート機能を使う場合は、対応プランと設定内容をご確認ください。最新の料金・試用条件はMarketplaceに掲載されています。
掲載情報:2026年10月4日確認。お申し込み時に最新の条件をご確認ください。
APIキーと利用中のFreshdeskドメインを登録し、グループ一覧からチェック対象を選びます。ドメイン欄はFreshdeskの接続先を指定するための設定です。
「Create Sub-Ticket」を有効にすると、送信時に確認したチケットの情報と確認時間を含む解決済みのサブチケットを作成します。そのデータをもとにAnalyticsのレポートを設定します。
APIキー、利用しているFreshdeskのドメイン、確認対象のグループを設定します。確認時間をレポートで見る場合は「Create Sub-Ticket」を有効にし、Analyticsのカスタムレポートも設定してください。
はい。APIキーとドメインを入力してグループ一覧を取得し、対象を選びます。すべてのグループ、または必要なグループだけを選択できます。
Freshdesk ProまたはEnterpriseが必要です。確認時間を記録したサブチケットの情報を使って、Analyticsのカスタムレポートに表示するためです。この条件は確認時間のレポート機能に適用されます。
日本語と英語の表示に対応しています。ほかの言語をご希望の場合はお問い合わせください。
Send Alertは追加設定なしで4項目の送信前確認を促すアプリです。Send Checkerは確認対象のグループを設定でき、対応プランでは確認時間の記録・レポートにも対応します。
チェック対象の設定から確認状況の振り返りまで。ご利用中のFreshdesk環境に合わせて、導入をご相談いただけます。